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	<title>NewSphere</title>
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	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
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		<title>パワー・オブ・ザ・ドッグのあらすじは？視聴できる配信サービスも紹介</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Jun 2024 06:38:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>

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		<description><![CDATA[第94回アカデミー監督賞を受賞し、ノミネートで最多11部門となった超話題作『パワー・オブ・ザ・ドッグ』。一度観ればその理由が分かることだろう。同時に、さまざまな解釈ができることにも気付く。そもそも「パワー・オブ・ザ・ドッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container">
<p>第94回アカデミー監督賞を受賞し、ノミネートで最多11部門となった超話題作『パワー・オブ・ザ・ドッグ』。一度観ればその理由が分かることだろう。同時に、さまざまな解釈ができることにも気付く。そもそも「パワー・オブ・ザ・ドッグ（犬の力）」とは何なのか？</p>



<p>本記事ではタイトルの意味をはじめ、『パワー・オブ・ザ・ドッグ』の概要やあらすじ、キャスト情報を紹介する。記事を読み終わる頃にはきっと、実際に観てみたくなるだろう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『パワー・オブ・ザ・ドッグ』の概要</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-94246 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/240386068_111452961249370_8961162312081790336_n.jpg" alt="『パワー・オブ・ザ・ドッグ』の概要" width="1640" height="624" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/240386068_111452961249370_8961162312081790336_n.jpg 1640w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/240386068_111452961249370_8961162312081790336_n-300x114.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/240386068_111452961249370_8961162312081790336_n-1024x390.jpg 1024w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/240386068_111452961249370_8961162312081790336_n-768x292.jpg 768w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/240386068_111452961249370_8961162312081790336_n-1536x584.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1640px) 100vw, 1640px" /></p>


<p class="has-text-align-center has-small-font-size">出典：<a href="https://www.facebook.com/PoweroftheDog/photos/111452957916037" title="Facebook">Facebook</a></p>



<p>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』（The Power of the Dog）の原作は、1967年のトーマス・サヴェージの同名小説である。映画は第94回アカデミー監督賞を受賞し、最多11部門でノミネートとなった。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>公開年</td><td>2021年</td></tr><tr><td>製作国</td><td>イギリス、オーストラリア、アメリカ合衆国、カナダ、<br>ニュージーランド</td></tr><tr><td>ジャンル</td><td>ヒューマンドラマ、ウェスタン</td></tr><tr><td>監督</td><td>ジェーン・カンピオン</td></tr><tr><td>主演</td><td>ベネディクト・カンバーバッチ</td></tr><tr><td>共演</td><td>キルスティン・ダンスト、ジェシー・プレモンス、<br>コディ・スミット＝マクフィー</td></tr><tr><td>内容</td><td>1920年代の米モンタナ州を舞台に、無慈悲な牧場主と<br>彼を取り巻く人々との緊迫した関係を描いた人間ドラマ</td></tr></tbody></table></div>



<p>タイトルの『パワー・オブ・ザ・ドッグ』は、そのままの意味で捉えないこと。犬が活躍する話ではない。パワー・オブ・ザ・ドッグは、旧約聖書：詩篇22の引用だ。</p>



<blockquote class="wp-block-quote has-small-font-size"><p>詩篇22 Deliver my soul from the sword, my precious life from the power of the dog.</p></blockquote>



<p>訳： 私の魂を剣の力から、 そして私の命を犬の力から助け出してください。</p>



<p>ここでいう「剣の力」「犬の力」とは、自分にとっての脅威のことである。つまりこの作品は、生き残るために脅威となるものを排除していく物語なのだ。そしてこの脅威こそ、映画のテーマである「偏見」や「差別」と強く結びついており、いつの時代にもある普遍的問題なのだと改めて考えさせられる。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のあらすじ</h2>


<div id="attachment_94385" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-94385" class="wp-image-94385 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1167347614.jpg" alt="『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のあらすじ" width="1000" height="369" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1167347614.jpg 1000w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1167347614-300x111.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1167347614-768x283.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p id="caption-attachment-94385" class="wp-caption-text">Scott Wilson Photography / Shutterstock.com</p></div>


<p>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のあらすじを、ネタバレなしで紹介する。気になった人はぜひ、実際に観てみてほしい。</p>



<h3 class="wp-block-heading">起</h3>



<p>舞台は1925年、米モンタナ州のとある牧場。兄のフィル・バーバンク（ベネディクト・カンバーバッチ）は、威圧的だがカリスマ性に満ちた牧場主。弟のジョージ・バーバンク（ジェシー・プレモンス）は不器用だが真面目で誠実と、正反対な兄弟だった。</p>



<p>ある日牛追いで訪れた民宿で、未亡人オーナーのローズ・ゴードン（キルスティン・ダンスト）にジョージは強く惹かれる。フィルはローズの息子・ピーター・ゴードン（コディ・スミット＝マクフィー）を見るなり、彼の中世的な外見や女性的な行動を嘲笑する。ピーターはひどく傷つきローズは泣いてしまうが、ジョージが慰める。</p>



<p>本当に兄弟かと疑ってしまうほど、正反対な性格の二人に注目してほしい。兄・フィルはなぜ、これほどまでに威圧的に振る舞うのか。何か理由があると思いながら、謎を解く気持ちで観ていこう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">承</h3>



<p>ジョージとローズが結婚することになり、フィルは驚く。そして牧場での共同生活が始まる。</p>



<p>フィルは新参者の2人に対して冷酷な敵意をむき出しにする。やがてローズの我慢は限界を超え、アルコール依存症になってしまう。ピーターは、亡き父と同じ外科医の夢を叶えるべく大学に進学し入寮する。</p>



<p>フィルの嫌がらせにローズが疲弊し、アルコール依存症になっていく過程を丁寧に観ていってほしい。そんなローズを支えるピーターは、どこまでも母親想いの優しい息子だ。ピーターの夢が外科医なのも、この映画では大きな意味を果たす。</p>



<h3 class="wp-block-heading">転</h3>



<p>ピーターが夏休みで帰省し、ローズのアルコール依存症に気付く。フィルとカウボーイたちは、ピーターにも嫌がらせをする。</p>



<p>一方フィルには長年隠してきた秘密があったが、運悪くピーターに露呈される。この時から2人の間で何かが生まれ、徐々に距離を縮めていく。</p>



<p>ある時、ひょんなことからフィルは右手に傷を負う。</p>



<p>ローズはピーターとフィルの関係に気付き、アルコール依存症が悪化する。そして先住民に牛皮を無償提供してしまう。フィルは「投げ縄の仕上げに使うものだった」と激怒する。</p>



<p>フィルの秘密とは何なのか、注意深く観ておこう。フィルが威圧的なことや、母子に嫌がらせをする理由に繋がっていく。</p>



<h3 class="wp-block-heading">結</h3>



<p>怒りが収まらないフィルに、ピーターは自分で採取したという牛皮を提供する。感動したフィルは、今晩投げ縄を完成させるという。</p>



<p>夜になり、納屋でピーターから提供された皮で投げ縄を作りながら、フィルはピーターに昔話をする。ピーターがフィルに対して感じていたものが確実となる。</p>



<p>翌朝、フィルの右手の傷が驚くほど悪化していた。ジョージは彼を病院に連れて行くが&#8230;。</p>



<p>物語は、フィルがピーターのために完成させた投げ縄を彼がベッドの下に置くところで幕を閉じる。</p>



<p>フィルの右手傷の悪化は何が原因だったのか、果たしてフィルは助かるのか。この映画は鍵となるシーンに会話や説明が少ないので、見落としがないよう気をつけてほしい。それぞれのシーンから得られるピースで、最後にパズルが完成する。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のキャスト</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-94388 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/252394765_131790452548954_7789003561536595457_n.jpeg" alt="『パワー・オブ・ザ・ドッグ』のキャスト" width="1095" height="740" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/252394765_131790452548954_7789003561536595457_n.jpeg 1095w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/252394765_131790452548954_7789003561536595457_n-300x203.jpeg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/252394765_131790452548954_7789003561536595457_n-1024x692.jpeg 1024w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/252394765_131790452548954_7789003561536595457_n-768x519.jpeg 768w" sizes="(max-width: 1095px) 100vw, 1095px" /></p>


<p class="has-text-align-center has-small-font-size">出典：<a href="https://www.facebook.com/PoweroftheDog/photos/131790492548950" title="Facebook">Facebook</a></p>



<p>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』に出演する主なキャストについて、映画での役どころや他の出演作を紹介する。</p>



<h3 class="wp-block-heading">フィル・バーバンク役 &#8211; ベネディクト・カンバーバッチ</h3>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>名前</td><td>ベネディクト・ティモシー・カールトン・カンバーバッチ<br>（Benedict Timothy Carlton Cumberbatch）</td></tr><tr><td>生年月日</td><td>1976年7月20日</td></tr><tr><td>出身地</td><td>イングランド ロンドン</td></tr><tr><td>公式SNS</td><td>なし、SNS嫌いで有名</td></tr></tbody></table></div>



<p>ベネディクト・カンバーバッチは、イギリスの俳優である。15世紀のイングランド王・リチャード3世の血縁で、2015年大英帝国勲章・コマンダーを受賞した。『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』や『ドクター・ストレンジ』シリーズで知られている。『パワー・オブ・ザ・ドッグ』では、威圧的だがカリスマ性に満ちた牧場主を演じた。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ローズ・ゴードン役 &#8211; キルスティン・ダンスト</h3>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>名前</td><td>キルスティン・キャロライン・ダンスト<br>（Kirsten Caroline Dunst）</td></tr><tr><td>生年月日</td><td>1982年4月30日</td></tr><tr><td>出身地</td><td>アメリカ合衆国 ニュージャージー州ポイントプレザント</td></tr><tr><td>公式SNS</td><td>Instagram：<a href="https://www.instagram.com/kirstendunst/" title="">@kirstendunst</a><br>Twitter：<a href="https://twitter.com/kirstendunst" title="">@kirstendunst</a></td></tr></tbody></table></div>



<p>キルスィテン・ダンストは、アメリカ合衆国の女優である。子供のころ自分の名前が発音できず、キキと言っていたことがそのまま愛称となった。『スパイダーマン』シリーズや、テレビシリーズの『FARGO/ファーゴ』で知られている。『パワー・オブ・ザ・ドッグ』では、未亡人で再婚したがストレスでアルコール依存症になっていく新妻を演じた。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ジョージ・バーバンク役 &#8211; ジェシー・プレモンス</h3>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>名前</td><td>ジェシー・ロン・プレモンス<br>（Jesse Lon Plemons）</td></tr><tr><td>生年月日</td><td>1988年4月2日</td></tr><tr><td>出身地</td><td>アメリカ合衆国 テキサス州ダラス</td></tr><tr><td>公式SNS</td><td>なし</td></tr></tbody></table></div>



<p>ジェシー・プレモンスはアメリカ合衆国の出身で、マット・デイモンにそっくりな俳優として知られている。プレモンスは実際に、2000年の映画『すべての美しい馬』でデイモン演ずる主人公、グレイディの幼少時代の役だった。テレビシリーズ『FARGO/ファーゴ』でも知られている。『パワー・オブ・ザ・ドッグ』では、不器用だが真面目で誠実な兄弟の弟を演じた。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ピーター・ゴードン役 &#8211; コディ・スミット＝マクフィー</h3>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>名前</td><td>コディ・スミット＝マクフィー<br>（Kodi Smit-McPhee）</td></tr><tr><td>生年月日</td><td>1996年6月13日</td></tr><tr><td>出身地</td><td>オーストラリア ビクトリア州メルボルン</td></tr><tr><td>公式SNS</td><td>Instagram：<a href="https://www.instagram.com/kodismitmcphee/" title="">@kodismitmcphee</a></td></tr></tbody></table></div>



<p>コディ・スミット＝マクフィーはオーストラリアの俳優で、父のアンディ・マクフィーも俳優である。『ディア マイ ファーザー』や『ザ・ロード』、『X-MEN:アポカリプス』で知られている。『パワー・オブ・ザ・ドッグ』では、冷酷な仕打ちに耐えながらアルコール依存症の母を支える、頭の切れる息子を演じた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『パワー・オブ・ザ・ドッグ』を視聴するには</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-94331 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/08c3c6922dbd60352fca8c53a5669bc8.jpg" alt="『パワー・オブ・ザ・ドッグ』を視聴するには" width="1141" height="542" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/08c3c6922dbd60352fca8c53a5669bc8.jpg 1141w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/08c3c6922dbd60352fca8c53a5669bc8-300x143.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/08c3c6922dbd60352fca8c53a5669bc8-1024x486.jpg 1024w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/08c3c6922dbd60352fca8c53a5669bc8-768x365.jpg 768w" sizes="(max-width: 1141px) 100vw, 1141px" /></p>


<p class="has-text-align-center has-small-font-size">出典：<a href="https://www.netflix.com/jp/title/81127997" title="Netflix">Netflix</a></p>



<p>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』は、2021年12月1日からNetflixで独占配信中だ。</p>



<p>配信に先立ち、日本では2021年11月19日から一部劇場で公開していた。</p>



<div class="nextPageTitle"><a style="background-color: #f8a900;" title="" href="https://www.netflix.com/jp/title/81127997" target="_blank" rel="noopener"><strong>ウェブサイトを見る</strong></a></div>



<h2 class="wp-block-heading">実際に『パワー・オブ・ザ・ドッグ』を観てみよう</h2>



<p>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』は、現在Netflixで独占配信中だ。実際に観てみることで、タイトルの意味やさまざまな解釈ができることが分かるだろう。アカデミー監督賞に輝いた渾身の作品を、キャスト陣の演技にも注目しながら観てほしい。</p>



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