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		<title>9月に観たいアマゾン・オリジナル5作品　斬新アニメから王道アクション／コメディまで</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 11:15:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>

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		<description><![CDATA[　オリジナル作品の開発に力を入れるアマゾン・プライムビデオは、9月に独占シリーズ5作品を新たに配信する。大人向けアニメーション・シリーズから手に汗握るインド製の対テロ・アクション、そして人気コメディの最終章まで、興味を引 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container"><p>　オリジナル作品の開発に力を入れるアマゾン・プライムビデオは、9月に独占シリーズ5作品を新たに配信する。大人向けアニメーション・シリーズから手に汗握るインド製の対テロ・アクション、そして人気コメディの最終章まで、興味を引かれるタイトルが目白押しだ。</p>
<p><strong>◆アンダン ～時を超える者～</strong><br />
　9月13日から配信の『アンダン ～時を超える者～』は、タイムトラベルをモチーフにしたサスペンスだ。アニメーション作品だが、スリルたっぷりの大人向けタイトルになっている。平凡な毎日に辟易していた女性・アルマ（声：ローサ・サラザール）は、自動車事故をきっかけにタイムトラベルの能力に目覚める。さらに白昼夢のように、死亡したはずの父親・ヤコブ（声：ボブ・オデンカーク）の幻影を見るように。何者かに殺害されたと訴える父に心を痛めたアルマは、タイムトラベルで過去を変えれば父の命を守れるのではと思い立つ。</p>
<p>　交通事故がタイムトラベルを引き起こす設定は、誕生日の日を繰り返し生きるSFコメディ『ロシアン・ドール：謎のタイムループ』を彷彿とさせる内容。しかし本作は笑いよりも得体の知れない恐怖感に軸足を置いたことで独自の雰囲気をまとった。本作ではアマゾン・スタジオとしては初めて、実写映像の輪郭線をなぞってアニメ化する「ロトスコープ」の手法を採用。イラストにしては妙にリアルな、いわゆる「不気味の谷」現象が不安感を盛り上げる。突如として切り裂かれる時空など、アニメーションの表現力を最大限に生かした超現実的な表現には驚かされる。淀んだ世界観とフレッシュな映像表現の意外な組み合わせが新鮮だ。</p>
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