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		<title>映画『007』を観るおすすめの順番は？歴代作品や歴代ボンドを一覧で紹介</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Mar 2024 13:46:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>

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		<description><![CDATA[※本ページはプロモーションが含まれています。 映画『007』シリーズは、1962年に1作目が公開されてから現在に至るまで、長きに渡ってファンを楽しませてきた人気映画だ。しかし、60年以上の歴史があるがゆえに作品数が多く、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container"><p><small>※本ページはプロモーションが含まれています。</small></p>


<p>映画『007』シリーズは、1962年に1作目が公開されてから現在に至るまで、長きに渡ってファンを楽しませてきた人気映画だ。しかし、60年以上の歴史があるがゆえに作品数が多く、どの作品から視聴したらいいのか迷いやすい。そこで今回は、『007』シリーズを視聴するおすすめの順番と、歴代の作品や主人公ボンドを演じた俳優を一覧で紹介する。</p>



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<h2 class="wp-block-heading">映画『007（ダブルオーセブン）』シリーズとは？</h2>



<p>『007（ダブルオーセブン）』シリーズとは、イアン・フレミング氏の小説が元になった映画作品である。007とは英国情報局秘密情報部（MI6）に所属するスパイのコードネームだ。番号は001から009まであるが、その中でも007はエリートのスパイに与えられる栄誉あるコードネームである。本シリーズでは、主人公のジェームズ・ボンドがMI6の「007」を名乗っている。</p>



<p>シリーズ最初の映画は1962年に公開された『007は殺しの番号』であり、2023年4月時点の最新作は、2021年公開の『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』である。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『007』シリーズ　おすすめの観る順番</h2>


<div id="attachment_92561" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-92561" class="wp-image-92561 size-full" src="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/04//2985b18c8af138d75886f4322b8687be.jpg" alt="『007』シリーズ　おすすめの観る順番" width="1000" height="563"><p id="caption-attachment-92561" class="wp-caption-text">Kraft74 / Shutterstock.com</p></div>


<p>007のシリーズは、長く続いているため作品数が非常に多い。そのため、どの作品から観ればいいのか悩む人は少なくない。結論を言えば、007シリーズは続きものではないため、どの作品から観ても楽しめる。とはいえ、全作品を視聴するつもりなら観る順番を決める必要がある。そこで、ここではおすすめの視聴順を3種類紹介する。</p>



<h3 class="wp-block-heading">公開順通りに観る</h3>



<p>1番スタンダードなのは、やはり公開順通りに観ることだ。作品の時系列が公開順になっているため、007シリーズの歴史を感じたい人は公開順通りに観ることをおすすめする。</p>



<h3 class="wp-block-heading">好きな俳優の作品から観る</h3>



<p>007シリーズの主人公、ジェームズ・ボンドはこれまで6人の俳優が演じている。好きな俳優や、各俳優が演じる好みのボンドから観るのもおすすめだ。</p>



<h3 class="wp-block-heading">最新「ダニエル・クレイグ」シリーズを順番に観る</h3>



<p>映画に迫力や技術を求める人は、アクション技術や映画の制作技術が上がった最新シリーズから観るといいだろう。最新技術により、迫力のある映像が楽しめる。ただし、2021年公開の最新作『ノー・タイム・トゥ・ダイ』だけをみてもストーリーが掴みにくいため、最新『ダニエル・クレイグ』シリーズの1作目『カジノ・ロワイヤル』から順番に観るのがおすすめだ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">『007』シリーズ　歴代作品一覧</h2>


<div id="attachment_92562" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-92562" class="wp-image-92562 size-full" src="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/04//b873c84d42115cfde8a2bd0660b507a3.jpg" alt="『007』シリーズ　歴代作品一覧" width="1000" height="563"><p id="caption-attachment-92562" class="wp-caption-text">Kraft74 / Shutterstock.com</p></div>


<p>007シリーズは1962年に始まり、2023年4月時点で全25作品が公開されている。どの作品が何作目で、いつ公開されたのか。歴代作品を公開順に知りたい人や、シリーズを公開順に観たい人は、この一覧をチェックするとよいだろう。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>No</td><td>タイトル</td><td>公開年</td></tr><tr><td>1作目</td><td>007 ドクター・ノオ</td><td>1962年</td></tr><tr><td>2作目</td><td>007 ロシアより愛をこめて</td><td>1963年</td></tr><tr><td>3作目</td><td>007/ゴールドフィンガー</td><td>1964年</td></tr><tr><td>4作目</td><td>007/サンダーボール作戦</td><td>1965年</td></tr><tr><td>5作目</td><td>007は二度死ぬ</td><td>1967年</td></tr><tr><td>6作目</td><td>女王陛下の007</td><td>1969年</td></tr><tr><td>7作目</td><td>007/ダイヤモンドは永遠に</td><td>1971年</td></tr><tr><td>8作目</td><td>007/死ぬのは奴らだ</td><td>1973年</td></tr><tr><td>9作目</td><td>007/黄金銃を持つ男</td><td>1974年</td></tr><tr><td>10作目</td><td>007/私を愛したスパイ</td><td>1977年</td></tr><tr><td>11作目</td><td>007/ムーンレイカー</td><td>1979年</td></tr><tr><td>12作目</td><td>007/ユア・アイズ・オンリー</td><td>1981年</td></tr><tr><td>13作目</td><td>007/オクトパシー</td><td>1983年</td></tr><tr><td>14作目</td><td>007/美しき獲物たち</td><td>1985年</td></tr><tr><td>15作目</td><td>007/リビング・デイライツ</td><td>1987年</td></tr><tr><td>16作目</td><td>007/消されたライセンス</td><td>1989年</td></tr><tr><td>17作目</td><td>007 ゴールデンアイ</td><td>1995年</td></tr><tr><td>18作目</td><td>007 トゥモロー・ネバー・ダイ</td><td>1997年</td></tr><tr><td>19作目</td><td>007 ワールド・イズ・ノット・イナフ</td><td>1999年</td></tr><tr><td>20作目</td><td>007 ダイ・アナザー・デイ</td><td>2002年</td></tr><tr><td>21作目</td><td>007 カジノ・ロワイヤル</td><td>2006年</td></tr><tr><td>22作目</td><td>007 慰めの報酬</td><td>2008年</td></tr><tr><td>23作目</td><td>007 スカイフォール</td><td>2012年</td></tr><tr><td>24作目</td><td>007 スペクター</td><td>2015年</td></tr><tr><td>25作目</td><td>007/ノー・タイム・トゥ・ダイ</td><td>2021年</td></tr></tbody></table></div>



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<h2 class="wp-block-heading">『007』シリーズ　ボンド役の歴代俳優</h2>


<div id="attachment_92567" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-92567" class="wp-image-92567 size-full" src="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/04//8747f8b8c694edfdbaa82622a6d1349c.jpg" alt="『007』シリーズ　ボンド役の歴代俳優" width="1000" height="587"><p id="caption-attachment-92567" class="wp-caption-text">RichartPhotos / Shutterstock.com</p></div>


<p>007シリーズの主人公、ジェームズ・ボンドは、1962年公開の『007/ ドクター・ノオ』から2021年公開の『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』までの間に、合計6人の俳優が演じている。それでは、それぞれの俳優が演じた歴代ボンドは、どの作品に登場していたのか？好きな俳優順に作品を楽しみたい人は、ここで出演作品を確認して欲しい。</p>



<h3 class="wp-block-heading">1代目ボンド役「ショーン・コネリー」</h3>



<p>1代目ボンドを演じたのは、ショーン・コネリーだ。代表的な出演作品として『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』がある。俳優業だけではなく、プロデューサーとしても活動した。2006年には俳優業の引退宣言をし、2020年に90歳で亡くなった。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>1作目</td><td>007 ドクター・ノオ</td></tr><tr><td>2作目</td><td>007 ロシアより愛をこめて</td></tr><tr><td>3作目</td><td>007/ゴールドフィンガー</td></tr><tr><td>4作目</td><td>007/サンダーボール作戦</td></tr><tr><td>5作目</td><td>007は二度死ぬ</td></tr><tr><td>7作目</td><td>007/ダイヤモンドは永遠に</td></tr></tbody></table></div>



<h3 class="wp-block-heading">2代目ボンド役「ジョージ・レーゼンビー」</h3>



<p>2代目のボンドを演じたのはジョージ・レーゼンビーだ。オーストラリア出身で、歴代ボンド役の中では唯一の、ヨーロッパ人ではない俳優である。もともとはセールスマンをしており、モデルを経て俳優としてボンド役に抜擢された。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>6作目</td><td>女王陛下の007</td></tr></tbody></table></div>



<h3 class="wp-block-heading">3代目ボンド役「ロジャー・ムーア」</h3>



<p>3代目ボンド役のロジャー・ムーアは、歴代ボンドの中でもっとも多い7作品に出演した。彼は、俳優としての活動のほか、ユニセフ親善大使を務めるなど、ボランティア活動にも力を入れていた。2003年には、その功績が讃えられ、英・エリザベス女王からナイトの称号を与えられている。その後、2017年に89歳で亡くなった。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>8作目</td><td>007/死ぬのは奴らだ</td></tr><tr><td>9作目</td><td>007/黄金銃を持つ男</td></tr><tr><td>10作目</td><td>007/私を愛したスパイ</td></tr><tr><td>11作目</td><td>007/ムーンレイカー</td></tr><tr><td>12作目</td><td>007/ユア・アイズ・オンリー</td></tr><tr><td>13作目</td><td>007/オクトパシー</td></tr><tr><td>14作目</td><td>007/美しき獲物たち</td></tr></tbody></table></div>



<h3 class="wp-block-heading">4代目ボンド役「ティモシー・ダルトン」</h3>



<p>4代目ボンド役は、ティモシー・ダルトンだ。6作目である『女王陛下の007』でもオファーを受けていたが辞退し、15・16作目でボンド役を演じた。彼は声優として、トイ・ストーリーシリーズなどのピクサー映画にも出演している。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>15作目</td><td>007/リビング・デイライツ</td></tr><tr><td>16作目</td><td>007/消されたライセンス</td></tr></tbody></table></div>



<h3 class="wp-block-heading">5代目ボンド役「ピアース・ブロスナン」</h3>



<p>5代目のピアース・ブロスナンは、17〜20作目に出演したボンド役俳優だ。『007 トゥモロー・ネバー・ダイ』に出演した際は、サターン賞の主演男優賞を受賞した。当時はアイルランド国籍であったが、英国に貢献したと認められ、2003年に名誉大英帝国勲章を受章している。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>17作目</td><td>007 ゴールデンアイ</td></tr><tr><td>18作目</td><td>007 トゥモロー・ネバー・ダイ</td></tr><tr><td>19作目</td><td>007 ワールド・イズ・ノット・イナフ</td></tr><tr><td>20作目</td><td>007 ダイ・アナザー・デイ</td></tr></tbody></table></div>



<h3 class="wp-block-heading">6代目ボンド役「ダニエル・クレイグ」</h3>



<p>6代目ボンド役のダニエル・クレイグは、ジェームズ・ボンド初の金髪でファンを驚かせた。これまでのイメージとの違和感で不満を感じる人は少なくなかったが、彼は高い演技力でシリーズファンを圧倒した。結果的に「ダニエル・グレイグ」シリーズは、007シリーズの中でも屈指の人気作となった。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>21作目</td><td>007 カジノ・ロワイヤル</td></tr><tr><td>22作目</td><td>007 慰めの報酬</td></tr><tr><td>23作目</td><td>007 スカイフォール</td></tr><tr><td>24作目</td><td>007 スペクター</td></tr><tr><td>25作目</td><td>007/ノー・タイム・トゥ・ダイ</td></tr></tbody></table></div>



<h2 class="wp-block-heading">『007』シリーズ最新作　ノー・タイム・トゥ・ダイ</h2>


<div id="attachment_92565" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-92565" class="wp-image-92565 size-full" src="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/04//a14c0d5555aea82b32aa9480c0227873.jpg" alt="『007』シリーズ最新作　ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1000" height="667"><p id="caption-attachment-92565" class="wp-caption-text">FlickDirect Inc / Shutterstock.com</p></div>


<p>2023年4月時点で、007シリーズの最新作は25作目の『ノー・タイム・トゥ・ダイ』である。また、本作品はダニエル・クレイグが演じる6代目ボンドの最終作だ。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ノー・タイム・トゥ・ダイ　あらすじ</h3>



<p>英国情報局秘密情報部を退職したボンドは、ジャマイカで暮らしていた。穏やかに過ごしていたが、誘拐された科学者を救出してほしいと要請を受ける。依頼を断り家への帰路につくボンドだったが、自分が今の007だと名乗る女性「ノーミ」に声を掛けられ、また波乱の運命に巻き込まれていく…。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ノー・タイム・トゥ・ダイ　キャスト・映画情報</h3>



<p>『ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、キャリー・ジョージ・フクナガが監督を務めた。主題歌は007シリーズ最年少のビリー・アイリッシュが歌う『No Time To Die』である。挿入歌はルイ・アームストロングの『愛はすべてを越えて』が採用されており、この曲は『女王陛下の007』でも挿入歌として使用されていた。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>主な登場人物</td><td>キャスト</td><td>日本語吹替え声優</td></tr><tr><td>ジェームズ・ボンド</td><td>ダニエル・クレイグ</td><td>藤　真秀</td></tr><tr><td>マドレーヌ・スワン</td><td>レア・セドゥ</td><td>園崎　未恵</td></tr><tr><td>リューツィファー・サフィン</td><td>ラミ・マレック</td><td>中井　和哉</td></tr><tr><td>ノーミ</td><td>ラシャーナ・リンチ</td><td>斎賀　みつき</td></tr></tbody></table></div>



<h2 class="wp-block-heading">「007」シリーズは終了した？次回作はいつ？</h2>



<p>6代目ボンドの「ダニエル・クレイグ」シリーズは、25作目の『ノー・タイム・トゥ・ダイ』をもって終了した。しかし、『007』シリーズは終了したわけではなく、これからも続いていくと予想される。次回作でジェームズ・ボンドを演じる俳優は未定で、映画公開は2024年以降になる見込みだ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">好きな順番で『007』シリーズを楽しもう</h2>



<p>『007』は60年以上、25作品と長く続いている人気作だ。歴史ある本作を楽しみたいなら、公開順・好きな俳優順に全作品を視聴するのもよいが、最新シリーズだけを視聴してもよいだろう。もちろん、基本的には1作品ごとにストーリーが完結しているので、まずはどこからでも好きな順番で視聴してみる方法もある。過去作品を視聴しながら、今後も続くと予想される『007』シリーズの最新情報に期待しよう。</p>



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