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	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
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		<title>ゴーヤの苦味はどう処理する？　ミツカンが紹介する下処理方法が「勉強になった」</title>
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		<pubDate>Fri, 24 May 2024 02:24:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Trend]]></category>

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		<description><![CDATA[春夏に旬になる野菜といえば、緑色の野菜たち。これらの野菜は苦味を持つことが多く、下処理したつもりでも、苦味が残っているなんてこともあるでしょう。 【動画】オクラ、ゴーヤ、きゅうり、ピーマンの下処理方法 食品メーカーのミツ [&#8230;]]]></description>
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<p>春夏に旬になる野菜といえば、緑色の野菜たち。これらの野菜は苦味を持つことが多く、下処理したつもりでも、苦味が残っているなんてこともあるでしょう。</p>



<p><a href="https://bit.ly/3X15jmO" target="_blank" rel="noopener" title="【動画】オクラ、ゴーヤ、きゅうり、ピーマンの下処理方法">【動画】オクラ、ゴーヤ、きゅうり、ピーマンの下処理方法</a></p>



<p>食品メーカーのミツカンがオクラ、ゴーヤ、きゅうり、ピーマンの下処理の方法をInstagramで公開しました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ミツカンが紹介した野菜の下処理方法</h2>



<p>・オクラの下処理方法</p>



<p>オクラの産毛取りには、「塩もみ」と「ネットに入れたまま縦にもむ」の2種類の方法があります。</p>



<p>ネットに入れたままの場合は、塩がなくても大丈夫です。</p>



<p>へたを切り落とし、がくは回すように削りましょう。</p>



<p>へたとがくには固く筋があるため、取り除くことで口当たりがまろやかになります。</p>



<p>特にオクラを丸ごと食べたい場合は、へたとがくを取ることがおすすめです。</p>



<p>オクラの茹で方は、熱湯に30秒茹でるだけ。水にさらさずにあげると、甘味とうまみがアップします。</p>



<p>生食のままでも食べれますが、茹でると青臭さが抜け、粘りが出やすいです。</p>



<p>・ゴーヤの下処理方法</p>



<p>ゴーヤの苦味は、塩もみで取り除きましょう。</p>



<p>水2カップに小さじ2の塩を入れた容器に、ゴーヤを入れ、脱水させると苦味が抜けます。</p>



<p>・きゅうりの下処理方法</p>



<p>塩をかけて板ずりすることで、皮がやわらかくなり、口当たり、味なじみがあがります。</p>



<p>きゅうりに含まれている苦味成分「ギ酸」は、板ずりで解消できるとのこと。</p>



<p>夏には食べたいきゅうりを使った一品といえば「たたききゅうり」。</p>



<p>おいしく作るポイントは、へらで押してひびを入れ5cmほどに切り、水っぽい種は取り除くことです。</p>



<p>また苦みの原因になる皮は、ピーラーなどでしま模様のように剥くことで、味がなじみやすくなります。</p>



<p>・ピーマンの下処理方法</p>



<p>繊維を断つように切り、水に10分さらします。</p>



<p>水にさらすことで苦味が流れ出るそうです。</p>



<p>ピーマンを切るときに面倒なのが種が散らかってしまうこと。</p>



<p>ヘタの反対側から切り目を入れて、半分に割いてから種を取り除くと散らかりません。</p>



<p>きちんとした下処理を行えば、その野菜が持つおいしさを存分に味わえます。</p>



<p>この方法を参考にして、旬の野菜を使った料理を楽しみたいですね。</p>
</div>]]></content:encoded>
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