<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>NewSphere</title>
	<atom:link href="https://newsphere.jp/trend/20231005-02/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://newsphere.jp</link>
	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2026 16:56:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.4.3</generator>
			<item>
		<title>雷に打たれた男性が明かした衝撃　「口の中で金属の味がした」</title>
		<link>https://newsphere.jp/trend/20231005-02/</link>
		<comments>https://newsphere.jp/trend/20231005-02/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2023 08:25:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Trend]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://master.newsphere.jp/?p=112581</guid>
		<description><![CDATA[アメリカのフロリダ州で、動画を撮影していた男性が、雷に打たれるハプニングに遭いました。 【動画】雷に打たれる男性 雷に打たれた男性が明かす衝撃 探検家で生物学者のフォレスト・ガランテさんは、自身のYouTubeチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container">
<p>アメリカのフロリダ州で、動画を撮影していた男性が、雷に打たれるハプニングに遭いました。</p>



<p><a href="https://is.gd/i5StnX" target="_blank" rel="noopener" title="【動画】雷に打たれる男性">【動画】雷に打たれる男性</a></p>


<h2>雷に打たれた男性が明かす衝撃</h2>


<p>探検家で生物学者のフォレスト・ガランテさんは、自身のYouTubeチャンネル用に動画を撮影していたといいます。</p>



<p>その日は晴れていて撮影日和でしたが、雲行きは徐々に怪しくなっていったそうです。</p>



<p>雷の音も聞こえるようになったため、同行していたカメラマンはフォレストさんに引き上げようと提案。</p>



<p>しかし雷雨はフロリダではよくあることなので、フォレストさんは撮影を続行すると決めました。</p>



<p>彼は探検時に使用しているGPS機器の紹介をするため、沼地へ。</p>



<p>雨の中、太ももまで浸かるほどの深い沼の中で、カメラに向かって話を進めます。</p>



<p>すると次の瞬間、引き裂くような大きな音が響き、オレンジ色の稲妻がフォレストさんの後ろに落ちたのです！</p>



<p>彼は「打たれた！」といいながら、沼から抜け出そうとします。</p>



<p>水を通して、雷を感じたのでしょう。</p>



<p>撮影していたカメラマンも「マジ？大丈夫か！？」と心配の様子。</p>



<p>その後フォレストさんは、「脚とおしりが麻痺したように動けなくなるのを感じた」と、当時の詳細を語りました。</p>



<p>また口の中で金属のような味がしていたといいます。</p>



<p>雷までの距離は約5mだったとのこと。</p>



<p>「最悪の場合、心臓が止まったかもしれない。クレイジーな経験だった」と振り返るフォレストさん。</p>



<p>その後はカメラマンと一緒に、ビールを飲んで無事を祝ったそうです。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://newsphere.jp/trend/20231005-02/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
