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	<title>NewSphere</title>
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	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
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		<title>死球を受けた大谷翔平が静かな報復　海外メディア「故意にぶつけてきた可能性がある」</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jun 2025 04:35:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Popular]]></category>

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		<description><![CDATA[2025年6月16日（日本時間17日）から4日連続でサンディエゴ・パドレスと対戦したロサンゼルス・ドジャース。 【動画】「よく自分をセーブした」死球を受けた大谷翔平 この連戦中で両軍は合計8球の死球をぶつけ合う激戦となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container">
<p>2025年6月16日（日本時間17日）から4日連続でサンディエゴ・パドレスと対戦したロサンゼルス・ドジャース。</p>



<p><a href="https://bit.ly/4k3XEfH" target="_blank" rel="noopener" title="【動画】「よく自分をセーブした」死球を受けた大谷翔平">【動画】「よく自分をセーブした」死球を受けた大谷翔平</a></p>



<p>この連戦中で両軍は合計8球の死球をぶつけ合う激戦となり、乱闘騒ぎにも発展しました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">大谷翔平の報復</h2>



<p>8球中、2度も死球を受けた大谷翔平選手でしたが、ベンチで怒るチームメイトらをなだめたことでも注目を集めた試合でした。</p>



<p>しかし、そんな神対応が称賛された大谷選手も、やはり黙ってはいられなかったようです。</p>



<p>2度の死球を受けた際、どちらもキャッチャーを務めていたのはマーティン・マルドナド選手でした。</p>



<p>そこで現地スポーツメディア「<a href="https://www.essentiallysports.com/mlb-baseball-news-shohei-ohtani-unfollows-padres-star-martin-maldonado-after-getting-drilled-intentionally-in-fiery-rivalry-series/" target="_blank" rel="noopener" title="ESSENTIALLY SPORTS">ESSENTIALLY SPORTS</a>」が、「静かなる報復として、オオタニがマルドナドのInstagramのフォローを外したことが発覚した」と報じたのです。</p>



<p>故意に死球を投げたとして、その時にピッチャーだったロベルト・スアレス選手は3試合の出場停止処分と罰金を科せられることに。</p>



<p>同メディアは「オオタニに投げた球は、スアレスがこれまで投げてきた球の中で最も内角の球だった」といい、さらに「オオタニが2021年のエンゼルス時代に死球を受けた時も、マルドナドがキャッチャーだった」と指摘。</p>



<p>こうしたことから「キャッチャーとしてのマルドナドが、故意に投手にぶつけるよう働きかけた可能性がある」と述べました。</p>



<p>2025年6月25日現在、すでに38歳のマルドナド選手は、今シーズンで引退予定との噂もあります。</p>



<p>そのため世間からは「最後は周りからの批判など気にせず、思うようにプレーしたかったのかな」「オオタニへの別れのメッセージかも」「死球、めちゃくちゃ痛そうだった」「アザになってたらしいけど、大丈夫だといいな」「大事な体なんだから、死球はダメでしょ」など、様々な反応があがっているようです。</p>
</div>]]></content:encoded>
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