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	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
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		<title>体長1.2mのヘビが吐き出したヘビ　ネズミを飲み込んでいたことも判明</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Feb 2025 03:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Popular]]></category>

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		<description><![CDATA[ジョージア州南東部で、インディゴスネークがガラガラヘビを吐き出すという珍しい出来事が起こり、研究者たちを驚かせました。  【動画】ガラガラヘビを飲み込んでいたヘビ ガラガラヘビを吐き出したヘビ この様子は、ジョージア州天 [&#8230;]]]></description>
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<p>ジョージア州南東部で、インディゴスネークがガラガラヘビを吐き出すという珍しい出来事が起こり、研究者たちを驚かせました。 </p>



<p><a href="https://bit.ly/4bhBp32" target="_blank" rel="noopener" title="【動画】ガラガラヘビを飲み込んでいたヘビ">【動画】ガラガラヘビを飲み込んでいたヘビ</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">ガラガラヘビを吐き出したヘビ</h2>



<p>この様子は、ジョージア州天然資源局（DNR）の野生動物技術者マット・ムーアさんによって記録されました。</p>



<p>Facebookアカウント「Wildlife Resources Division 」で写真が公開されています。</p>



<p>ムーアさんは、絶滅危惧種に指定されている東部インディゴスネークの調査中に、体長約1.2mの個体を捕獲。</p>



<p>その後、このインディゴスネークが2匹のヘビを吐き戻すという異例の事態が発生しました。  </p>



<p>吐き出されたのは若いラットスネークと、幼いイースタン・ダイヤモンドバック・ガラガラヘビ。</p>



<p>インディゴスネークは他のヘビを捕食することで知られていますが、今回は獲物を完全に消化する前に吐き戻し、体重が約225gも減少していました。&nbsp;&nbsp;</p>



<p>ラットスネークはすでに死亡していたものの、ガラガラヘビは最初は動かず、死んでいると思われていました。</p>



<p>しかし1時間後、再び動き出し、生存が確認されたということです。</p>



<p>さらに驚くべきことに、このガラガラヘビの体には膨らみがあり、直前に大きなネズミを食べていたことも判明しました。&nbsp;&nbsp;</p>



<p>インディゴスネークは、米国南東部に広く分布する北米最大級のヘビで、全長2ｍを超えることもある大型種。</p>



<p>小動物を捕食する肉食性のインディゴスネークは、強力なアゴの力で獲物を押さえ込み、他のヘビを捕食することが特徴です。</p>



<p>特に毒蛇すら捕食することで知られており、生態系のバランスを保つ重要な役割を担っています。</p>



<p> この出来事に対し、ネット上では「驚くべき発見！」「なんて素晴らしい！」「食べすぎて吐き戻したのでは？」といった声が上がりました。</p>
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