<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>NewSphere</title>
	<atom:link href="https://newsphere.jp/popular/20241210-07/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://newsphere.jp</link>
	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2026 16:56:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.4.3</generator>
			<item>
		<title>クモの巣がツノに張り巡らされたオリックス　まるでラケットのよう</title>
		<link>https://newsphere.jp/popular/20241210-07/</link>
		<comments>https://newsphere.jp/popular/20241210-07/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Dec 2024 05:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Popular]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://newsphere.jp/?p=230860</guid>
		<description><![CDATA[環境保全学の博士号を持つ自然保護活動家ジェス・イズデンさん（Jess Isden）が、ある日のことアフリカ南部のボツワナにある中央カラハリ動物保護区を散策中に、1頭の不思議な姿をした野生のオリックスと出会いました。 【画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container">
<p>環境保全学の博士号を持つ自然保護活動家ジェス・イズデンさん（Jess Isden）が、ある日のことアフリカ南部のボツワナにある中央カラハリ動物保護区を散策中に、1頭の不思議な姿をした野生のオリックスと出会いました。</p>



<p><a href="https://bit.ly/3ZLv5g8" target="_blank" rel="noopener" title="【画像】ツノとツノの間にクモの巣がついたままのオリックス">【画像】ツノとツノの間にクモの巣がついたままのオリックス</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">クモの巣が張り巡らされていたオリックス</h2>



<p>そのオリックスは、ツノとツノの間にクモの巣が張り巡らされており、生きたクモまでいたそうです。</p>



<p>ジェスさんはこれまでに何度かツノにクモの巣がまとわりついたオリックスを目にしたことはあるものの、これほど巣が密集しているものは初めてとのこと。</p>



<p>ジェスさんはクモに詳しい人たちが集まるFacebookページにオリックスの写真を投稿しました。</p>



<p>すると、「森でクモの巣があるところを歩き回ってこのような状態になったのでは」との意見が寄せられたそうです。</p>



<p>ジェスさんはこの意見に納得したものの、数日経ってもオリックスがクモの巣をつけたままでいることに疑問を持ちました。</p>



<p>ジェスさん曰く、もしオリックスがクモの巣に不快を感じているのであれば、どこかに角を擦り付けて取り去ることができたはずとのこと。</p>



<p>最終的にジェスさんは、「オリックスは数日かけて蜘蛛の巣を簡単に取り除けたはず、でもあまり気にならなかったんだと思う」と結論づけています。</p>



<p>そして、最後に「なんだかクモも幸せそうでした」と綴っており、ジェスさんの投稿には「共存関係なんだね」「天然のハエ取り編みだ」「クモはたくさん獲物が取れそうで幸せね」といった、ほのぼのとした声で沸いていました。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://newsphere.jp/popular/20241210-07/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
