<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>NewSphere</title>
	<atom:link href="https://newsphere.jp/entertainment/20130924-2/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://newsphere.jp</link>
	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2026 16:56:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.4.3</generator>
			<item>
		<title>賞金5000万円！　日米「SASUKE」対決が年末開催</title>
		<link>https://newsphere.jp/entertainment/20130924-2/</link>
		<comments>https://newsphere.jp/entertainment/20130924-2/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 03:26:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Entertainment]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://newsphere.jp/?p=8787</guid>
		<description><![CDATA[　TBSの人気スポーツエンターテイメント番組「SASUKE」の米国版が人気だ。現地版の名称は「アメリカン・ニンジャ・ウォリアー」。最新のシーズン5は、3大ネットワークのNBCのゴールデン帯で放送されており、8月末には、視 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container"><p>　TBSの人気スポーツエンターテイメント番組「SASUKE」の米国版が人気だ。現地版の名称は「アメリカン・ニンジャ・ウォリアー」。最新のシーズン5は、3大ネットワークのNBCのゴールデン帯で放送されており、8月末には、視聴者数が同時間帯でのトップとなった。</p>
<p>　人気を背景に、TBSとNBCの提案により、今年の終わりに、「日本対アメリカ」のマッチアップが計画されているという。</p>
<p>【日米対決】<br />
　日米対決の舞台はネバダ州のラスベガスで、日本のSASUKE会場である緑山のセッティングを再現。アメリカのステージを勝ち抜いた5人と、日本での実績を誇る5人の猛者たちが対決する。</p>
<p>　全4ステージが用意され、優勝国への賞金は50万ドル（約5000万円）と、日米対決ならではの規模となっている。なお、日本のSASUKEの賞金は基本的に200万円だ。</p>
<p>【日米SASUKEの歴史】<br />
　日本では1997年に第1回大会が行われ、2013年6月時点で29回開催されている。完全制覇の達成者はわずか3名。</p>
<p>　現在、157もの国と地域で放映されるなど、日本のSASUKEは海外でも人気だ。アメリカでの放映は2006年から始まり、2009年には、現地版「アメリカン・ニンジャ・ウォリアー」が始まった。</p>
<p>　なおアメリカでは、2007年に“アメリカン・ニンジャ・チャレンジ”の大会が行われ、優勝者にはSASUKE第19回大会への参戦権が与えられた。アメリカでの歴史はまだ浅いものの、そのレベルは折り紙付きで、第20回大会に参戦したリーヴァイ・ミューエンバーグ氏は大会最優秀成績者に輝いている。</p>
<p>【出場予定選手】<br />
　現地メディアの報道によると、日米対決の参加予定者は以下のとおり。</p>
<p>＜日本＞<br />
漆原裕納（Yuji Urushihara）…史上初となる完全制覇2回（24回、27回）。靴の営業マン。</p>
<p>菅野仁志（Hitoshi Kanno）…第23回大会ファイナリスト。シルバーアクセサリーデザイナー。国士舘大学体操競技部出身。</p>
<p>朝一眞（Kazuma Asa）…第21回で初の予選突破。第27～29回大会出場。植木職人。</p>
<p>又地諒（Ryo Matachi）…第27回大会ファイナリスト。</p>
<p>山本信悟（Shingo Yamamoto）…第7回大会ファイナリスト。自動車整備工場勤務。</p>
<p>＜アメリカ＞<br />
ブレント・ステッフェンセン（Brent Steffensen）…“アメリカン・ニンジャ・ウォーリアー2、3”で入賞し、サスケ第26回と第27回大会に出場。</p>
<p>ポール・キャゼミア（Paul Kasemir）…“アメリカン・ニンジャ・ウォーリアー2、3”で入賞し、サスケ第26回と第27回に出場。ソフトウェアエンジニア。</p>
<p>ジェームズ・マックグラス（James McGrath）…“アメリカン・ニンジャ・ウォーリアー”に4度参戦。第27回サスケに参加。アイスクリーム店勤務。</p>
<p>トレイヴィス・ローセン（Travis Rosen）…“アメリカン・ニンジャ・ウォーリアー3“で入賞し、第27回サスケに参加。株式トレーダー、元体操選手。</p>
<p>ブライアン・アーノルド（Brian Arnold）…”アメリカン・ニンジャ・ウォーリアー5”に参加。クライマー。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://newsphere.jp/entertainment/20130924-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
