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	<description>世界と繋がるミレニアル世代に向けて、国際的な視点・価値観・知性を届けるメディアです。</description>
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		<title>実写版『リトル・マーメイド』注目のニュープリンセスと映画の見どころ</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jul 2024 01:33:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>

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		<description><![CDATA[ディズニーアニメの中でも不動の人気を誇る『リトル・マーメイド』の実写版映画が、2023年6月9日（金）に全国で公開される。圧倒的な歌唱力と表現力で、主人公のアリエル役をつかみ取った新人女優、ハリー・ベイリーに世界中から注 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container">
<p>ディズニーアニメの中でも不動の人気を誇る『リトル・マーメイド』の実写版映画が、2023年6月9日（金）に全国で公開される。圧倒的な歌唱力と表現力で、主人公のアリエル役をつかみ取った新人女優、ハリー・ベイリーに世界中から注目が集まっている。世間では「思い描いていたアリエルと違う」という意見も多いが、本記事を読んでベイリーの魅力と実写版ならではの見どころを知ると、あなたもきっと映画館へ足を運びたくなるに違いない。</p>



<h2 class="wp-block-heading">実写版『リトル・マーメイド』の作品情報</h2>


<div id="attachment_94936" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-94936" class="wp-image-94936 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433335-1-1.jpg" alt="実写版『リトル・マーメイド』の作品情報" width="1000" height="666" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433335-1-1.jpg 1000w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433335-1-1-300x200.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433335-1-1-768x511.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p id="caption-attachment-94936" class="wp-caption-text">AKaltykova / Shutterstock.com</p></div>


<p>1989年にアメリカでアニメ映画が公開されてから現在に至るまで、多くのファンに愛され続けている『リトル・マーメイド』。30年以上の月日を経て、待望の実写版映画が公開となった。ここでは映画の基本情報を紹介する。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>劇場公開日（日本）</td><td>2023年6月9日（金）</td></tr><tr><td>上映時間</td><td>2時間15分</td></tr><tr><td>監督</td><td>ロブ・マーシャル</td></tr><tr><td>音楽</td><td>アラン・メンケン<br>リン＝マニュエル・ミランダ</td></tr><tr><td>製作会社</td><td>ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ</td></tr></tbody></table></div>



<p>映画『シカゴ』を手がけたロブ・マーシャル監督は、アカデミー賞で6部門のオスカーを獲得したほか、『パイレーツ・オブ・カリビアン／生命の泉』『メリー・ポピンズ　リターンズ』などのディズニー映画も手がけた実力者だ。また音楽は、アニメ映画に引き続き楽曲作成を手がけた巨匠アラン・メンケンと、名作ミュージカル『ハミルトン』で脚本・作詞・主演を務めたリン＝マニュエル・ミランダらがタックを組んだことで話題になっている。</p>



<h3 class="wp-block-heading">実写版『リトル・マーメイド』のあらすじ</h3>



<p>海の王トリトンの娘、人魚のアリエルは、幼なじみの魚フランダーや姉たちと平和に暮らしながらも、海の外にある人間の世界に強い憧れを抱いていた。嵐で遭難した人間の王子エリックとの出逢いをきっかけに、気持ちを抑えきれなくなったアリエルは、海の魔女アースラと悪の契約をかわしてしまう。美しい声と引き換えに人間の姿を手に入れたアリエルは、試練に巻き込まれていく。</p>



<h3 class="wp-block-heading">個性豊かなキャラクターを演じる豪華キャスト一覧</h3>



<p>個性豊かなキャスト陣が、実写版ならではの、よりリアルな海の世界を作り出している。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>登場人物（キャラクター名）</td><td>キャスト</td></tr><tr><td>【アリエル】<br>美しい歌声をもつ人魚姫</td><td>ハリー・ベイリー</td></tr><tr><td>【トリトン王】<br>アリエルの父親、海の支配者</td><td>ハビエル・バルデム</td></tr><tr><td>【エリック】<br>人間の王子</td><td>ジョナ・ハウアー＝キング</td></tr><tr><td>【アースラ】<br>海の魔女、トリトン王に恨みがある</td><td>メリッサ・マッカーシー</td></tr><tr><td>【フランダー】<br>アリエルの親友、無邪気な魚</td><td>ジェイコブ・トレンブレイ</td></tr><tr><td>【セバスチャン】<br>トリトン王の右腕、音楽家のカニ</td><td>ダヴィード・ディグス</td></tr></tbody></table></div>



<p>トリトン王を演じたハビエル・バルデムは『それでも恋するバルセロナ』『ノーカントリー』などの名作に出演し、アカデミー賞受賞経験もある演技派俳優だ。</p>



<p>フランダー役は『ワンダー 君は太陽』で主人公を演じたジェイコブ・トレンブレイ、セバスチャン役は過去にディズニー映画で声優経験があり、舞台俳優としても活躍するダヴィード・ディグスが務めるなど、豪華メンバーで彩られている。</p>



<h3 class="wp-block-heading">中でも注目はアリエル役のハリー・ベイリー</h3>



<p>実写版『リトル・マーメイド』は、主役のアリエルに黒人のハリー・ベイリーを抜擢したことでも大きな話題となった。ここでは彼女のプロフィールと経歴を紹介する。</p>



<div class="table-responsive wprt_style_display"><table class="table"><tbody><tr><td>氏名</td><td>ハリー・ベイリー<br>（Halle Bailey）</td></tr><tr><td>生年月日</td><td>2000年3月27日</td></tr><tr><td>出身</td><td>アメリカ合衆国ジョージア州アトランタ</td></tr><tr><td>職業</td><td>R＆B歌手・女優</td></tr><tr><td>所属事務所</td><td>Parkwood Entertainment</td></tr><tr><td>SNS</td><td><a href="https://www.instagram.com/hallebailey/?hl=ja">@hallebailey</a></td></tr></tbody></table></div>



<p>ハリー・ベイリーは実の姉とクロイ＆ハリー（Chloe x Halle）の名で歌手活動をしている。所属事務所をマネジメントするビヨンセも彼女たちの才能に惚れ込んで、自身の映画に2人を起用したこともあるほどだ。</p>



<p>またモデルとしての活躍も華々しい。ドルチェ＆ガッバーナやロダルテのコレクションモデルを務めたほか、フェンディのアイコンバッグ「ピーカブー」のPRプロジェクトにも参加。クロイ＆ハリーの世界観とバッグの魅力を見事に融合させた。</p>



<p>圧倒的な歌唱力と独特のオーラを放つハリー・ベイリー。彼女が演じるアリエルは、かわいらしさだけではない、新時代を生き抜く力強さをもったニューヒロインになるに違いない。</p>



<h2 class="wp-block-heading">実写版『リトル・マーメイド』の見どころ</h2>


<div id="attachment_94938" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-94938" class="wp-image-94938 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433331-1.jpg" alt="実写版『リトル・マーメイド』の見どころ" width="1000" height="666" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433331-1.jpg 1000w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433331-1-300x200.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_2163433331-1-768x511.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p id="caption-attachment-94938" class="wp-caption-text">AKaltykova / Shutterstock.com</p></div>


<p>まもなく公開される『リトル・マーメイド』には、オリジナルストーリーや新たに書き下ろされた楽曲など、実写版ならではの注目ポイントもたくさんある。</p>



<h3 class="wp-block-heading">アニメ版とは異なる視点で描かれたストーリー</h3>



<p>これまでのプリンセスシリーズは、多くが恋愛を中心に描かれてきた。しかし今回の『リトル・マーメイド』は、現代を強く生き抜く女性像をメインテーマとして取り入れているようだ。</p>



<p>アニメ版では、人間の王子エリックに一目惚れしたアリエルが、嵐に巻き込まれた彼を助けることをきっかけに物語が動き出す。彼女を突き動かす原動力は「王子への純真な愛」といえるだろう。</p>



<p>しかしアリエル役のハリー・ベイリーは、映画公開前のインタビューで新たなストーリーについてこう示唆した。「一人の男の子のためだけに海を離れたいという彼女の視点を、確実に変えた今回のストーリーに、私はとても興奮しているの！それよりももっと大きなものを描いているわ。彼女そのもの、目的、自由、人生、そして彼女が手に入れたいものについてよ」。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ハリー・ベイリーの圧倒的な歌唱力</h3>



<p>「美しい歌声」が代名詞のアリエル。歌姫として抜擢されたのが先述のハリー・ベイリーだ。歌手としてのデビューアルバム『The Kids Are Alright』と2作目の『Ungodly Hour』は、連続でグラミー賞にノミネートされた。またアメリカ最高のエンターテイメントであるNFLのスーパーボウルでは、愛国歌を熱唱した経歴があり、誰もが認める歌唱力の持ち主なのだ。音楽を手がけるマニュエル・ミランダは、ベイリーの歌声を聴いた瞬間に「これこそまさに、本物の歌声だ！」と心を奪われたという。</p>



<p>心を奪われたのは製作陣だけではない。予告編を観たキャスト陣からも「鳥肌が立った！」という声が挙がっている。唯一無二と絶賛されるその歌声を劇場で体感してほしい。</p>



<h3 class="wp-block-heading">歌詞が変更されたオリジナル楽曲</h3>



<p>数々の名曲を生み出した『リトル・マーメイド』。実写版では、オリジナル楽曲の歌詞の一部が変更されている。</p>



<p>セバスチャンがエリック王子に対して歌う『キス・ザ・ガール（Kiss The Girl）』。オリジナル楽曲ではアリエルの意思に関係なく、とにかくキスをするように促す歌詞が続く。また、魔女アースラが悪の契約を結ぶときにアリエルに対して歌う『哀れな人々（Poor Unfortunate Souls）』では、男性に好かれたければ黙って後ろをついていくべきとする歌詞がある。</p>



<p>女性を卑下したようなこれらの表現が、現代の風潮に合っていないとして今回見直された。観る人の気持ちに寄り添った新たな歌詞に、ぜひ注目してほしい。</p>



<h2 class="wp-block-heading">実写版の前に見るべき2つの『リトル・マーメイド』</h2>


<div id="attachment_94941" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-94941" class="wp-image-94941 size-full" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1195679020-1.jpg" alt="実写版の前に見るべき2つの『リトル・マーメイド』" width="1000" height="667" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1195679020-1.jpg 1000w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1195679020-1-300x200.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/shutterstock_1195679020-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p id="caption-attachment-94941" class="wp-caption-text">Melander / Shutterstock.com</p></div>


<p>実写版映画をより楽しむために、ぜひ観てほしいのがアニメ版・ミュージカル版の『リトル・マーメイド』だ。それぞれに異なるコンセプトや表現スタイルがあり、新鮮な感動を味わえるだろう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">アニメ版を観るならディズニープラス</h3>


<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-95004" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/0da6f9953f8cabffb643eb14b0ab0b3e.jpg" alt="アニメ版を観るならディズニープラス" width="1865" height="887" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/0da6f9953f8cabffb643eb14b0ab0b3e.jpg 1865w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/0da6f9953f8cabffb643eb14b0ab0b3e-300x143.jpg 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/0da6f9953f8cabffb643eb14b0ab0b3e-1024x487.jpg 1024w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/0da6f9953f8cabffb643eb14b0ab0b3e-768x365.jpg 768w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/0da6f9953f8cabffb643eb14b0ab0b3e-1536x731.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1865px) 100vw, 1865px" /></p>


<p class="has-text-align-center has-small-font-size">出典：<a href="https://www.disneyplus.com/ja-jp" title="">ディズニープラス</a></p>



<p>個性豊かなキャラクターたちがかわいく描写されたアニメ版映画は「Disney+（ディズニープラス）」で観るのがおすすめだ。実写版映画と同タイトルの『リトル・マーメイド』のほか、続編シリーズとなる『リトル・マーメイドII／Return to The Sea』、『リトル・マーメイドⅢ／はじまりの物語』の合計3作品が配信されている。</p>



<p>他社だとレンタル購入でしか観られないディズニー作品が、Disney+では月額で990円（税込）、年額だと実質2カ月分無料となる9,900円（税込）​で見放題。『リトル・マーメイド』を何度も楽しみたい人にぴったりのサービスだ。</p>



<div class="nextPageTitle"><a style="background-color: #f8a900;" title="" href="https://www.disneyplus.com/ja-jp?cid=DSS-Search-Google-71700000087937950-&amp;s_kwcid=AL!8468!3!557256539408!p!!g!!%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%20%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9&amp;gclid=Cj0KCQjwsIejBhDOARIsANYqkD3kCG_6xfHPvoBHfd2zEmpmqwC0nQPaRUq-AXrqvuHHbrZ2AnFvvosaAiOMEALw_wcB&amp;gclsrc=aw.ds" target="_blank" rel="noopener"><strong>ウェブサイトを見る</strong></a></div>



<h3 class="wp-block-heading">臨場感たっぷり！劇団四季の『リトル・マーメイド』</h3>


<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-95006" src="https://master.newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/221e515df4b79c0b3fd51168e7f8f544.png" alt="臨場感たっぷり！劇団四季の『リトル・マーメイド』" width="1201" height="557" srcset="https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/221e515df4b79c0b3fd51168e7f8f544.png 1201w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/221e515df4b79c0b3fd51168e7f8f544-300x139.png 300w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/221e515df4b79c0b3fd51168e7f8f544-1024x475.png 1024w, https://cdn-newsphere.jp/wp-content/uploads/2023/05/221e515df4b79c0b3fd51168e7f8f544-768x356.png 768w" sizes="(max-width: 1201px) 100vw, 1201px" /></p>


<p class="has-text-align-center has-small-font-size">出典：<a href="https://www.shiki.jp/applause/littlemermaid/" title="">劇団四季</a></p>



<p>映画とは別角度で海の世界を観たくなったら、劇団四季のミュージカル『リトル・マーメイド』がおすすめだ。色彩豊かな衣装やセットが創り出す舞台には、本物の海を演出するための工夫がたくさん散りばめられている。</p>



<p>劇団四季『リトル・マーメイド』の公演場所やチケットの販売期間については、公式HPにて最新情報を確認してほしい。</p>



<div class="nextPageTitle"><a style="background-color: #f8a900;" title="" href="https://www.shiki.jp/applause/littlemermaid/" target="_blank" rel="noopener"><strong>ウェブサイトを見る</strong></a></div>



<h2 class="wp-block-heading">実写版『リトル・マーメイド』で新たな感動を</h2>



<p>恋愛を中心に描かれたアニメ版とはひと味違い、実写版『リトル・マーメイド』は主人公の力強い意思を尊重した作品になっている。ハリー・ベイリーの歌唱シーンはもちろん、劇中の壮大な楽曲やアニメ版とは異なるストーリーなど、見応え満点の本作を劇場でぜひ体験してほしい。</p>



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