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		<title>おもちゃショー最注目はトヨタ!?　少子化日本市場のハイテク化を海外報道</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 23:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NewSphere</dc:creator>
		<category><![CDATA[Business]]></category>

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		<description><![CDATA[　35万個以上のおもちゃを集めた「東京おもちゃショー2014」が12日から15日まで、東京ビックサイトで開催された。 　おもちゃと言ってもハイテク製品が目白押しで、日本玩具協会は「大人の世界から即最新の技術を取り入れるが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wprt-container"><p>　35万個以上のおもちゃを集めた「東京おもちゃショー2014」が12日から15日まで、東京ビックサイトで開催された。</p>
<p>　おもちゃと言ってもハイテク製品が目白押しで、日本玩具協会は「大人の世界から即最新の技術を取り入れるがゆえに、日本のおもちゃはユニークなのです」「日本で子供の数が減っていても、日本のおもちゃは年長の消費者や海外顧客にアピールすべく進化を続けます」などと語っている。</p>
<p><strong>【おもちゃショーに今年もトヨタが】</strong><br />
　各紙が注目したのはトヨタ自動車のブースで、うち「テックラボ」エリアでは、外殻がなく内部機構が透けて見えるコンセプトカー「Camatte（カマッテ）57S」が展示された。ほぼ小さ目の実車であり、自動車の動作原理を実際に見ながら学ぶことができる。同シリーズの展示は3年目で、以前は外殻を簡単に取り外して交換・カスタマイズできるというものであった。</p>
<p>　また別なカスタマイズ性として、「デザインラボ」エリアでは、紙に描いた絵をスキャナで取り込み、LEDディスプレイを配したボンネット上に表示できる「Camatte57Sスポーツ」も展示された。トヨタによれば、より高解像度なディスプレイを積むこともできたが、子供の落書きらしさを重視したという。</p>
<p>　GizmagはCamatteのコンセプトについて、「家族の時間を促進し、幼い子供たちに車というものへの評価を与える」ことだと伝えている。</p>
<p><strong>【アンドロイドは電気犬の夢を見るか？】</strong><br />
　ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、他にもいくつかの展示物を紹介した。</p>
<p>　タカラトミーのミニカー「Q-eye」は、実車界で話題の自律走行機能を搭載している。タッチセンサで反応する同社のロボット犬「Hello！Zoomer」は、ショー開始時に日本玩具協会の2014年おもちゃ大賞・「共遊玩具」大賞を受賞した。</p>
<p>　子ども用スマートフォン・タブレット市場が昨年倍増以上したとされる中、メガハウス社はペアレンタルロック機能付きの十代女子向けスマートフォン、「Fairisia」を展示した。玩具メーカー製ではあるが実際にNTTのネットワークに接続する、完全なAndroidスマートフォンである。</p>
<p>　また模型メーカーの京商や童友社は、室内でも飛ばせる超小型ラジコンヘリ（クアッドコプター）を出展したようだ。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4056104883/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4056104883&#038;linkCode=as2&#038;tag=newsphere-22">タミヤ公式ガイドブック ミニ四駆 超速ガイド2014 (Gakken Mook)</a><img loading="lazy" decoding="async" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=newsphere-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4056104883" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />	[amazon]</p>
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